プロミスの審査に落ちない為の6か条と審査の難易度

By | 2013年12月13日

1.他社の借り入れ状況・金額を確認する。

  0社=申し込んで問題ありません。 1社=借り入れ金額が多額でなければ問題ありません。    年収の1/3以上借り入れしている場合は要注意です 2社・3社以上=こちらも年収の1/3以上の借り入れがなければ問題ありません。 4社以上=信用情報に記録されていますので、要注意です。また他社ご利用の方でも審査可能ですが、お客様のご状況によってご利用いただけない場合もございます。

2.最近、他社等の借り入れ審査で落ちていないかを確認してください。

他社借り入れ(クレジットカード含む)で、審査落ちしている場合は個人信用情報機関に記録されている可能性があります。一度申し込みを行い、審査落ちならば他社借り入れを返済して期間を半年以上空けて申し込みましょう。

3.滞納歴が無いか確認しましょう。

借金の滞納歴がある場合、個人信用情報に記載されている可能性があります。 信用情報機関に問い合わせた上で、申し込むのも1つの手です。

4.固定電話がある場合は、必ず申し込み時に記載

固定電話がある場合、在籍確認など含めて審査に有利に働く場合があります。

5.勤続年数が長い方が審査に有利です。

一般的に、勤続年数が長い方が返済を行う能力が高いと見られるので有利です。

6.申し込み時の住所・年収等のデータは確かなものを入力する。

申し込み時のふりがなが間違っていただけで、審査落ちになってしまった。 という人が居ます。年収等も収入証明書の提出を求められた場合はバレますので、間違いないデータを入力しましょう。

審査の難易度について

実際の所、審査の難易度はどうなのか?という所ですが

各社の借り入れシュミレーションを検証した結果。

セブン銀行カードローン > プロミス = アコム > ノーローン > アイフル > モビット > レイク

各社、同じ条件で数パターンシュミレーションしたのですが上記の図式で間違いなさそうです。 ※実際には、年収・職業条件等によって難易度は変化します。

という事から、比較的プロミスの審査はオススメと言えるでしょう。

kotira